

フリーランス保険組合の
ご案内チラシができました!
こんな時にお使いください

■美容業のフリーランス仲間に、労災保険を紹介したい
■大切な取引先(個人事業主さん)のために、労災保険を探している
■労災保険を探している美容業のフリーランスさんから相談を受けた時の資料として
厚生労働省認可だから実現できる
「安心」と「安さ」
■厚生労働省認可の安心感
利益を目的としない非営利団体。公的な立場からフリーランスの方を支えます。
■営利目的の「上乗せ」なし
株式会社とは異なり、純粋な運営費のみ。だから会費を限界まで抑えられます。
■IT化によるコスト削減
事務作業を徹底して効率化。削減したコストを会費の安さで還元しています。
美容業で働くフリーランスの方向け
備えは万全ですか?
技術は錆びませんが、体は壊れます
明日、その「手」が
動かせなくなったら?
会社員であれば当たり前の「守られる仕組み」が、個人事業主には一切ない。
これが、私たち美容フリーランスの盲点です。
どんなに高い技術を持っていても、ケガで働けなくなれば、その日から収入は途絶えます。
「自分の生活を守る」こと。
それは結果として、大切なお客様への責任を果たし、長く仕事を続けるためのプロとしての最低条件です。
施術中だけじゃない
移動にもリスクはある
複数のシェアサロンへの移動、商材の買い出し、出張施術への道のり。
働く場所が固定されないあなたにとって、すべての移動時間は立派な「業務」です。
・駅の階段で転倒した
・薬剤で手が荒れた
・道具の搬入中に腰を痛めた
こうした不慮のトラブルも、仕事中や移動中のケガなら、労災保険でしっかりと補償されます。
たった一つの事故でキャリアを中断させないために、正しい備えが必要です。
対応職種とサポート体制
本制度では、美容業の中でも以下のような業務に従事する方が対象です。
制度運営には、労災保険の特別加入制度に精通した特定社会保険労務士がかかわり、美容業のフリーランス様の申込みから加入完了までを丁寧にサポートしています。
活動範囲にご注意ください
フリーランス美容師・エステティシャン向けの「フリーランス」の労災保険は、通常の施術や技術提供の業務を対象としています。
フリーランス労災保険の適用範囲外
・イベント出演
・ステージでのデモンストレーション
・メディアでの実演
など

「公衆の観覧に供する」芸能活動と見なされる
これらの活動には、別途「芸能関係作業従事者」としての特別加入が必要です。
活動の幅を広げる際は、適切な労災保険でリスクに備えましょう。
美容業のフリーランスお困りごと
ベスト3
1位
長期療養で収入ゼロ
備えがなく生活困窮

2位
移動が多い働き方
通勤中の事故の補償がない

3位
「労災未加入」で
業務委託契約を断られる

ここで加入できます!
フリーランス新法施行で
美容業の個人事業主様が
労災保険に特別加入
できるようになりました!

2024年11月から施行された「フリーランス新法」により、特定受託事業に従事する美容業に従事する個人事業主様も、国の労災保険に特別加入できるようになりました。

特長①
厚生労働省承認の「正式な制度」だから安心

この美容業専門 フリーランス労災保険特別加入制度は、厚生労働省が定めた公的な仕組みです。
仕事中や移動中のケガに対して、国が治療費や休業補償を支給します。
民間保険とは違い、法律に基づいた安心の制度です。
特長②
美容業の職種に対応

ヘアカット、ネイル、エステなど、お客様の「美」に関わる幅広いフリーランスの職種に対応しています。
「自分の仕事でも対象になるのか?」というご不安があれば、お気軽にご相談ください。専門スタッフが丁寧にご案内いたします。
特長③
ネットで完結&社労士の
サポート

手続きはすべてオンライン完結、スマホからでもOK。
労災保険に精通した特定社労士が、申込から加入まで丁寧にサポート。
毎日、全国の美容業の個人事業主のみなさまから多数お問い合わせをいただいています。
補償内容
仕事中、通勤中の
ケガや病気、死亡などの
補償が受けられます

療養(補償)給付
業務や通勤でケガや病気をした場合、労災指定病院なら無料で治療が受けられます。
休業(補償)給付
仕事や通勤中のケガや病気でしばらく働けなくなった場合、休んだ日数に応じて補償が受けられます。
遺族(補償)給付
その方の収入により生計を立てていた一定の遺族に対して、年金または一時金の形で給付が行われます。
傷病(補償)年金
障害(補償)給付
介護(補償)給付
葬祭料
ご加入の流れ

1.WEBで申込み
お見積りボタンから金額確認。必要事項と本人確認書類・事業内容が確認できる書類添付して申込み。

2.お支払い
お支払いはクレジットカードまたは銀行振込に対応しています。銀行振込の方には、後ほど振込先のご案内メールをお送りします。

3.完了をメールでお知らせ
申込み事項と入金確認後、当団体から営業日に完了をメールでお知らせ。
マネできない
豊富な経験と実績のRJC

RJCグループだから安心
労災保険の特別加入なら、34年の豊富な経験と実績をもつRJCが安心。

WEBで申込み
個人情報漏洩0件の安心。高度な情報管理でがっちり個人情報を保護しています。

労災保険の特別加入専門で安心
日本最大級の労災保険の特別加入専門の社労士事務所だから安心。
美容業専門 国のフリーランス労災保険
お客様の声

施術中に転倒し、骨折:Aさん
(美容師/面貸し)
治療費:450,000円
給付基礎日額:10,000円
休業補償:7か月休業で1,696,000円
合計:2,146,000円支給
委託先のサロンで長時間立ちっぱなしの施術を終えた後のことでした。
使用済みのタオルや道具を抱えて、洗濯機のある階下へ降りようとした際、疲労で足がもつれて階段から転落。
とっさに受け身も取れず、腰を強打して骨盤を複雑骨折してしまいました。
全治7ヶ月の重傷で、サロンは長期休業に。
結果、この怪我は「業務中の事故」として認められ労災保険が下りました。
もしフリーランス労災保険に入っていなければ、高額な治療費と生活費で、サロンを畳むことになっていたと思います。
治療費ゼロ、さらに休業補償で生活も守られ、本当に救われました。

薬剤による重度の皮膚炎:Tさん
(ネイリスト/業務委託)
治療費:100,000円
給付基礎日額:3,500円
休業補償:3週間休業で50,400円
合計:150,400円支給
新しいジェルや溶剤を導入した際、成分が合わなかったのか、左手に重度の皮膚炎を負ってしまいました。
特に利き手の人差し指がひどく腫れてひび割れ、細かなネイル施術はおろか、筆を握ることさえできない状態に。
「このまま指が治らなかったら、ネイリストを辞めるしかないのか…」 指を失うのと同じくらい、職人としての命運が尽きる恐怖を感じました。
フリーランス労災保険のおかげで助かったのは、お金の面だけではありません。 「業務上の病気」として認められ、生活費の心配をせずに、無理せず治療に専念できたことが何より大きかったです。
おかげで、私は再び筆を握ることができています。
もし補償がなければ、痛みを隠して施術を続け、取り返しのつかない悪化を招いていたかもしれません。
私のキャリアを守ってくれたのは、間違いなくこの国のフリーランス労災保険です。

通勤中の追突事故:Kさん
(エステティシャン/業務委託)
治療費:1,200,000円
給付基礎日額:14,000円
休業補償:8か月休業で2,654,400円
合計:3,854,400円支給
早朝、業務委託先の店舗へ向かう途中の交差点で、後方から追突される事故に遭遇。 肋骨に加え、立ち仕事の要である「足(大腿骨)」を骨折してしまいました。
「完治まで半年以上かかると医師の診断を聞いた時、目の前が真っ暗になりました。
「フリーランスは移動中の事故に遭っても、自分で保険に入っていなければ何の補償もない」
そう聞いていたため、長期間の生活費はどうすればいいのか、絶望しかありませんでした。
しかし、国のフリーランス労災保険では、これが「通勤災害」として認められました。
本当に助かったのは、治療費ゼロはもちろん、仕事復帰できるまでの8ヶ月間、休業補償が支給され続けたことです。
終わりの見えない長期療養の中、金銭的な不安なくリハビリに専念できたおかげで、無事に現場へ戻ることができました。
免責事項: 以上の事例はあくまで一般的なシミュレーションであり、実際の保険金支払額は、個々の事故状況や保険契約内容によって異なります
美容業専門のフリーランス 労災保険
よくある質問
はい、美容業の施術中や仕事に関わる作業中であれば、時間帯に関わらずケガは補償されます。
特に自宅サロンや業務委託で働く方は、勤務時間が流動的になりがちですが、お客様へのサービス提供中や、仕入れ・移動・準備中のちょっとしたケガも補償の対象です。これにより、安心して業務に集中できます。
労災保険特別加入は、仕事中や通勤中のケガ・病気を国の法的根拠に基づき、手厚く補償します。主な違いは以下の点です。
治療費が全額支給:業務上のケガなら自己負担ゼロで治療が受けられます。民間保険では3割負担が原則です。
休業補償:仕事ができなくなった場合、長期にわたり収入を補填する休業補償が受けられます。
保険料:民間保険と比べ、保険料がお手頃で、実質的な負担を抑えつつ手厚い補償を受けられます。
特に美容師やネイリストの「手が命」の仕事を守るための、最強のセーフティネットです。
国民健康保険は病気やケガの治療費の一部(3割)を負担するものですが、「業務上の災害」は原則として労災保険の対象です。
そのため、もし業務中に重度のケガを負っても、国民健康保険では治療費が全額支給されず、休業中の収入を補償する給付もありません。
この美容業専門のフリーランス労災保険に加入することで、施術中のリスクも、通勤中の事故も、そして休業中の生活も、すべて確実に守ることができます。
美容業専門
美容業のフリーランス
国の労災保険
厚生労働省認可
特定社会保険労務士が運営
フリーランス保険組合

















