厚生労働省認可 リサイクル業のフリーランス専門|国の労災保険

厚生労働省認可だから実現できる
「安心」と「安さ」

厚生労働省認可の安心感

営利目的の「上乗せ」なし

IT化によるコスト削減

リサイクル
フリーランス保険組合は
労災保険のプロ

34年以上
労災保険を専門としてきた
確かな経験と実績

当団体は、34年以上にわたり、国の労災保険を扱ってきました。これまで培ってきた確かな専門知識と、長年の実績が、あなたの「もしも」を支えます。

日本全国
リサイクル業にたずさわる
一人親方様へ

リサイクルフリーランス保険組合なら、場所を問わず、日本全国どこからでも特別加入できます。
長年の実績に裏打ちされた安心のサポートで、あなたの働き方を力強く支えます。

すべてオンラインで
その場で手続き完了

リサイクルフリーランス保険組合なら、手続きをすべてオンラインで完結。
書類の郵送や窓口に行く手間は一切不要です。
PCやスマートフォンから、いつでもどこでも、その場で特別加入の手続きが完了します。

リサイクル一人親方あるある
つの悩み

1

選別中に鋭利な金属で深く手を切った

2

労災保険に入っておらず、元請けに仕事を断られた

3

ケガで仕事ができなくなったときが心配

会社員と違って、国の制度で守られている実感が少ないリサイクル業の一人親方(フリーランス)。
民間の医療保険や損害保険など、数ある選択肢の中から、過酷な現場リスクを抱える自分に本当に必要なものを選ぶのは至難の業です。

「回収ルートへの移動中、交通事故に遭ったら……」
「作業中の不注意で、重い荷物の下敷きになったらどうしよう」
「まずは民間の生命保険?」「それとも通院補償の傷害保険?」

そう考えているなら、最も大切な「働けない間の生活費(所得補償)」と「治療費の全額補償」が、今の備えでは不十分な可能性があります。

まずは、資源循環の最前線で働くあなたの働き方に、最も必要な「国の守り」を知ることから始めましょう。

リサイクル業一人親方なら必見!
労災・生命・傷害保険の
正しい選び方

実は、生命保険や傷害保険だけでは、あなたが思うほど手厚い補償は受けられません。
ここでは、回収業者・スクラップ業者などのリサイクル業一人親方(フリーランス)が特に備えるべきリスクと、それぞれの保険の役割を比較しました。

リサイクル業の一人親方の働き方に、
本当に必要な保険を知っていますか?

国の労災保険
保険料 民間と比べ少額で、手厚い補償が得られます。
治療費 窓口負担 0円。完治するまで無制限にサポート。
休業
補償
給付金が手厚く、給付基礎日額の80%が補償されます。
公的な
制度
(信頼性)
国が運営しているため、最も信頼性が高く安心です。
生命保険
保険料 補償内容に応じて高額になる場合があります。
治療費 自己負担あり。給付金だけでは赤字になるリスク。
休業
補償
基本的に補償対象外。
(※特約でカバーできる場合あり)
公的な
制度
(信頼性)
民間の保険会社が提供。そのため、倒産などのリスクがゼロではありません。
傷害保険
保険料 補償内容に応じて異なる。労災保険ほどの補償範囲はありません。
治療費 自己負担あり。給付金だけでは赤字になるリスク。
休業
補償
基本的に補償対象外。
(※特約でカバーできる場合あり)
公的な
制度
(信頼性)
民間の保険会社が提供。そのため、倒産などのリスクがゼロではありません。

リサイクル業の一人親方が最初に選ぶべきは
「国の労災保険」

■「まずは労災保険」をおすすめする理由

労災保険は、リサイクル業の一人親方(フリーランス)が最も不安に感じる「怪我による現場離脱」と「それに伴う無収入」を、最も少ない負担で、国という強固な信頼できる形で守ってくれる制度です。

収集運搬中の積み込みや、工場内での選別・解体作業中の怪我はもちろん、現場や回収ルートへの移動中の事故(通勤災害)も、国の基準でしっかりと補償されます。

民間の生命保険や傷害保険も大切な備えです。しかし、治療費が自己負担なしになり、かつ休業中の所得が公的に補償される制度は他にありません。

また、近年では元請け企業から「労災加入」が現場入場の条件となるケースも増えています。
まずは、プロとして仕事と生活を守るための土台である「国の労災保険」から整えましょう

ここで加入できます!

リサイクル業一人親方の皆様も
労災保険に特別加入
ができます!

令和7年11月17日
厚生労働省より特別加入団体として
正式に承認されました。

国の認可を受けた安心の窓口として、あなたの安全な毎日をサポートします。

特長①

厚生労働省承認の
「正式な制度」だから安心

このリサイクル業の一人親方(フリーランス) 労災保険特別加入制度は、厚生労働省が定めた公的な仕組みです。

重量物の運搬や機械操作など、危険を伴う現場でのケガに対し、国が直接、治療費や休業補償を支給します。

企業の倒産等で支払いが滞るリスクがある民間保険とは異なり、国がその補償を法律に基づき担保する、最も確かな安心の制度です。

特長②

リサイクル業一人親方の
職種に対応

  • 廃棄物収集運搬
    (一般廃棄物・産業廃棄物)
  • 資源回収・スクラップ業
    (古紙、金属、空き缶等)
  • 解体工事・分別作業
  • サイクル工場内作業
    (選別、粉砕、プレス機操作)
  • 遺品整理・不用品回収業
  • 中古品買取・リユース販売
    (大型家具・家電の搬出を伴うもの)
  • 自動車解体・パーツ回収
  • 粗大ゴミ受付・管理業務

「自分の仕事は特殊だけど大丈夫?」といったご不安も、お気軽にご相談ください。
専門スタッフが丁寧にご案内いたします。

特長③

ネットで完結&社労士の
サポート

手続きはすべてオンライン完結、スマホからでもOK。

労災保険に精通した特定社労士が、申込から加入まで丁寧にサポート。

現在、全国で活躍するリサイクル業一人親方・個人事業主の皆様から、日々多くのお問い合わせ・ご加入をいただいています。

補償内容

仕事中のケガや病気、
死亡などの補償が受けられます

療養(補償)給付

業務でケガや病気をした場合、労災指定病院なら無料で治療が受けられます。

休業(補償)給付

仕事中のケガや病気でしばらく働けなくなった場合、休んだ日数に応じて補償が受けられます。

遺族(補償)給付

その方の収入により生計を立てていた一定の遺族に対して、年金または一時金の形で給付が行われます。

傷病(補償)年金

障害(補償)給付

介護(補償)給付

葬祭料

ご加入の流れ

1.WEBで申込み

お見積りボタンから金額確認。必要事項と本人確認書類・事業内容が確認できる書類添付して申込み。

2.お支払い

お支払いはクレジットカードまたは銀行振込に対応しています。銀行振込の方には、後ほど振込先のご案内メールをお送りします。

3.完了をメールでお知らせ

申込み事項と入金確認後、当団体から営業日に完了をメールでお知らせ。

お客様の声

作業中の転倒・骨折:Kさん(廃棄物収集運搬)

治療費:100,000円
給付基礎日額:4,000円
休業補償: 1か月休業で 96,000円
合計:196,000円支給

集積所での積み込み作業中、濡れた床で足を滑らせて転倒
廃棄物等の取扱事業者にとって致命的な手首を骨折してしまいました。
ハンドル操作も積み降ろしもできず、仕事が完全にストップ。
収入が途絶え、家族の生活を考えると不安でいっぱいでしたが、休業中も手厚い補償が受けられ、本当に心強かったです。

プレス機のメンテナンス中に負傷:Aさん(資源選別・加工)

治療費: 300,000円
給付基礎日額: 3,500円
休業補償: 2か月休業で 170,800円
合計:470,800円支給

リサイクル工場内での作業中、プレス機の不具合を確認しようとしてバランスを崩し転落。
腰を強打し、腰椎圧迫骨折で長期入院を余儀なくされました。
一人親方として、働けない期間が無収入になる恐怖は相当なものでした。
労災保険の特別加入をしていたおかげで、貯金を切り崩すことなく治療に専念できました。民間の保険だけでは足りない部分を国が守ってくれました。

移動中の交通事故(通勤災害):Oさん(解体・産廃収集)

治療費: 400,000円
給付基礎日額: 14,000円
休業補償:4か月休業で1,366,400円
合計:1,776,400円支給

現場へ向かうためトラックで移動中、交差点で追突事故に遭いました。
強い衝撃で肋骨と骨盤を骨折
リサイクル業界で個人事業主として独立して以来、最大の危機でした。
収入ゼロの恐怖に襲われましたが、通勤災害(通災)として認められ、高額な治療費とリハビリ期間中の収入が確保されました。
家族に負担をかけず、プロとして現場復帰を目指せたのは、この制度のおかげです。

免責事項: 以上の事例はあくまで一般的なシミュレーションであり、実際の保険金支払額は、個々の事故状況や保険契約内容によって異なります

リサイクル
フリーランス労災保険
よくある質問

リサイクル業(特定作業従事者)の特別加入は、主に以下の「再生資源」の回収、選別、解体、運搬などを行う一人親方・フリーランスの方が対象です。

廃棄物の収集・運搬
(一般廃棄物、産業廃棄物のトラック回収)

資源ゴミの選別・加工
(古紙、空き缶、ペットボトル等のプレス・破砕)

スクラップ業
(金属くず、廃自動車の解体・回収)

遺品整理・片付け代行
(家財道具の搬出・運搬)

中古品のリユース販売
(回収を伴うリサイクルショップ業務)

「自分の作業は対象かな?」と迷われたら、お気軽にお問い合わせください。
専門スタッフがお答えします。

はい、改めてリサイクル業としての加入が必要です。
労災保険の特別加入は「どのような作業に従事するか」によって細かく区分されています。

現在リサイクル・廃棄物関連の業務をメインにされているのであれば、その実態に合わせた種別で加入していないと、万が一の際に給付が受けられないリスクがあります。

はい、使えます。
自宅から資材置き場、あるいは最初の回収拠点や作業現場までの移動中の怪我はしっかり補償されます。
リサイクル業は早朝や夜間の移動も多いため、この通勤災害補償があることは、
一人親方にとって非常に大きなメリットです。
※ただし、仕事と関係ない寄り道(私用での買い物など)の最中の事故は対象外となる場合があります。

働く自由とリスクの対策

社会の循環を支える
個人の力を信じて

私たちの生活から生み出される「資源」を、再び価値あるものへと繋ぐ。 その循環の最前線を支えているのは、組織の枠にとらわれず、自らの技術と重機を駆使して現場を切り拓く「一人親方」や「再生資源回収のフリーランス(個人事業主)」の存在です。

近年、資源の有効活用が世界的な課題となる中で、特定の現場に縛られず柔軟かつ迅速に動ける「独立系」の技術者たちは、日本の資源循環システムを維持するために欠かせない、極めて重要な役割を担うようになっています。

モノに再び命を吹き込むこの仕事は、社会を裏側から支える、自由で誇り高いものです。 しかし同時に、重量物や大型機械、解体現場など、常に危険と隣り合わせの環境であることも、現場に立つ皆様が一番よく知っているはずです。

その誇り高い仕事に
国の「盾」を

再生資源の現場には、どれだけ熟練の注意を払っても防ぎきれない「不測の事態」が潜んでいます。
もしも怪我をして現場に立てなくなったら、自分と家族の生活はどうなるのか——。

そんな不安を解消するのが、国の労災保険(特別加入制度)です。
これは、会社員ではない皆様が、国による手厚い補償をそのまま受けられる特別な仕組みです。

独立して働く皆様が、明日も安心して現場へ向かえるように。 そして、取引先や排出事業者に対しても「プロとしてのコンプライアンスと信頼」を証明するために。

国の労災保険は、再生資源に関わる一人親方や個人事業主にとって、決して欠かすことのできない「命綱」となるセーフティネットです。

リサイクル業フリーランス
(一人親方)労災保険とは

労災保険の
「特別加入」とは?

労災保険は本来、会社に雇われている「労働者」のための制度です。
しかし、再生資源の回収・運搬・選別といった業務は、重量物の取り扱い操作や複雑な機械作業を伴い、労働者と同様に負傷のリスクが高いのが実情です。
そのため、特別に任意加入を認めているのが「特別加入制度」です。

メリット

再生資源回収の一人親方(フリーランス)が労災保険に加入すると、業務中の事故や資材の積み下ろしによる怪我、通勤途中の事故、あるいは業務に起因する病気等に対して、以下のような補償が受けられます。

主な給付内容
療養(補償)等給付
ケガや病気の治療に必要な給付を受けられます。例えば、労災保険指定医療機関において、無料で治療を受けることができます。
休業(補償)等給付
療養のために仕事を休み、収入を得ていない場合に給付を受けることができます。
遺族(補償)等給付
仕事が原因で死亡してしまった場合には、遺族の方が年金または一時金の給付を受けることができます。

給付内容

再生資源回収フリーランス(一人親方)の労災保険給付では、積み下ろし中の荷崩れや、重機・プレス機の操作によるケガ、現場移動中の交通事故など、業務や通勤による負傷に対する治療費の全額給付(自己負担なし)が受けられます。

さらに、療養のために現場に立てない期間の休業補償をはじめ、万が一障害が残った場合や、お亡くなりになった際の遺族への年金・一時金などが国から支給されます。

保険給付の種類・内容・支給事由
療養(補償)等給付
内容 ケガや病気の治療に必要な給付を受けられます。例えば、労災保険指定医療機関において、無料で治療を受けることができます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事によるケガや病気により療養するとき
休業(補償)等給付
内容 休業4日目以降、休業1日につき給付基礎日額の60%(特別支給金20%と合わせて80%)が支給されます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事によるケガや病気による療養のため労働することができず、賃金を受けられないとき
障害(補償)等給付
障害(補償)等年金
内容 1年当たり給付基礎日額の313日(第1級)~131日(第7級)分が支給されます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事によるケガや病気の状態が安定し、治療してもこれ以上改善しない状態(「治ゆ(症状固定)」と言います。)となり、障害等級第1級から第7級までに該当する障害が残ったとき
障害(補償)等一時金
内容 給付基礎日額503日分(第8級)~56日(第14級)分が支給されます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事によるケガや病気が治ゆ(症状固定)した後に障害等級第8級から第14級までに該当する障害が残ったとき
傷病(補償)等年金
内容 1年当たり給付基礎日額の313日(第1級)~245日(第3級)分が支給されます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事によるケガや病気(傷病)が療養開始後1年6ヶ月を経過した日又は同日後において次の各号のいずれにも該当することとなったとき
(1)傷病が治ゆ(症状固定)していないこと
(2)傷病による障害の程度が傷病等級に該当すること
遺族(補償)等給付
遺族(補償)等年金
内容 遺族の人数に応じ、1年当たり給付基礎日額の245日(4人以上)~153日(1人)分が支給されます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事が原因で死亡したとき被災した特別加入者(労働者)の死亡当時にその収入によって生計を維持されていたなど、所定の要件を満たした配偶者等の遺族に対し支給されます。
遺族(補償)等一時金
内容 下記(1)の場合は給付基礎日額の1000日分が、(2)の場合、1000日分から既に支給した年金の合計額を差し引いた額が支給されます。
支給
事由
(1)リサイクル業者の方が、遺族(補償)等年金を受ける遺族がないとき
(2)リサイクル業者の方が、遺族(補償)等年金を受けている方が失権し、かつ、他に遺族(補償)等年金を受けられる者がない場合であって、すでに支給された年金の合計額が給付基礎日額の1000日分に満たないとき
葬祭料等(葬祭給付)
内容 31万5千円に、給付基礎日額30日分を加えた額または給付基礎日額60日分のうち、いずれか高い方の額が支給されます。
支給
事由
リサイクル業者の方が、仕事が原因で死亡した方の葬祭を行うとき

出典:厚生労働省

補償の対象となる業務

加入要件

①再生資源の回収・搬送・選別作業に従事していること

金属くず、古紙、古布、廃プラスチック、空き瓶、空き缶などの再生資源の卸売業(回収、搬送、選別、加工、解体を含む)に従事する一人親方・フリーランス・個人事業主の方が対象です。
※事務作業のみの方は対象外となります。

② 取引先の制限はありません

一般のフリーランス枠(特定作業従事者)とは異なり、再生資源の特別加入では取引先の種類や場所を問いません。

企業や解体現場からのスクラップ引き取り作業

自治体や町内会から請け負う資源回収

個人宅からの不用品・資源の回収・運搬作業

これらすべての作業中が補償の対象となります。

③従業員を雇用していないこと(一人親方・フリーランス・個人事業主)

常時従業員を雇用していない方が対象です。
ただし、「年間延べ100日未満」の臨時スタッフやアルバイトを雇う程度であれば、一人親方として加入いただけます。
※常時従業員を雇っている場合は「中小事業主」としての加入が必要ですので、別途ご相談ください。

④ 複数の事業を兼業されている方へ

建設業の一人親方など、他の業種で特別加入されている方でも、再生資源の回収・選別作業を行う場合は別途「再生資源(リサイクル)の特別加入」が必要です。

建設業の保険では再生資源の現場事故は補償されず、逆に再生資源の保険では建設現場の事故は補償されません。
両方の作業を行っている方は、それぞれの種別で加入いただくことで、どちらの現場でも万全の補償が受けられます。

出典:厚生労働省

リサイクル業に従事する者
申込み
リサイクル業特別加入団体
申請書
労働基準監督署
都道府県労働局
リサイクル業に従事する者
申請書
労働基準監督署

保険料および被災時の給付額を算出する基礎になるものを給付基礎日額といいます。

再生資源の業務(リサイクル業)に従事する個人事業主が、所得水準に見合った適正な給付基礎日額を16段階の中から選択し、当団体(特別加入団体)が申請して労働局長が承認した額が「給付基礎日額」となります。

この給付基礎日額に365を乗じた「保険料算定基礎額」に、第二種特別加入保険料率(14/1,000)を乗じたものが、1年間の保険料となります。

給付基礎日額・保険料一覧表
給付
基礎日額
A
保険料
算定基礎額
B=A×365
年間保険料=
保険料算定基礎額×
保険料率(14/1000)
25,000円 9,125,000円 127,750円
24,000円 8,760,000円 122,640円
22,000円 8,030,000円 112,420円
20,000円 7,300,000円 102,200円
18,000円 6,570,000円 91,980円
16,000円 5,840,000円 81,760円
14,000円 5,110,000円 71,540円
12,000円 4,380,000円 61,320円
10,000円 3,650,000円 51,100円
9,000円 3,285,000円 45,990円
8,000円 2,920,000円 40,880円
7,000円 2,555,000円 35,770円
6,000円 2,190,000円 30,660円
5,000円 1,825,000円 25,550円
4,000円 1,460,000円 20,440円
3,500円 1,277,500円 17,885円

出典:厚生労働省

詳細は、都道府県労働局または最寄りの労働基準監督署へお問い合わせください。

組合案内

スマホ・パソコンでカンタンお申込み
北海道から沖縄まで全国対応

サイト名

フリーランス保険組合

組織名称

リサイクル業フリーランス保険組合

認可・承認

厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
令和7年(2025年)11月17日認可

労働保険の種別

第二種特別加入(保険者が政府の労災保険です。)

代表者

理事長・特定社会保険労務士 共田 容脩

所在地

東京本部
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目12番4号

横浜本部
〒220-0072
神奈川県横浜市西区浅間町1丁目4番3号

大阪本部
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号

九州本部
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前1丁目23番2号

名古屋本部|窓口相談可能・完全予約制
〒486-0945
愛知県春日井市勝川町6丁目140番地 王子不動産勝川ビル2階

電話番号

フリーダイヤル 0120-931-519

FAX

050-3174-6317

メールアドレス

mail@freelance-hoken.jp
(スパム防止のため@は全角になっています)

営業日

月曜日から金曜日(土日祝祭日、年末年始休業を除く)

営業時間

9:00~17:30

関連団体・サイト

トータルマネジメント
トータルマネジメント

労災特別加入RJC
労災特別加入RJC

建設キャリアアップ登録センター
建設キャリアアップ登録センター

一人親方労災保険RJC
一人親方労災保険RJC

建設業許可すぐ取りたい
建設業許可すぐ取りたい

Mr.スポット
Mrスポット

対応可能都道府県

全国加入可能
北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 (47都道府県対応)

在籍社労士

特定社会保険労務士・行政書士  共田 容脩
社会保険労務士  岩瀬 彩香

専任アドバイザー

元 厚生労働省 労災管理調整官 林 満

利用可能なクレジットカード

利用可能なクレジットカード

VISA、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover でお支払いいただけます。

取引先金融機関

三菱UFJ銀行

監修者の紹介

共田 容脩

ともだ まさのぶ

特定社会保険労務士
愛知県社会保険労務士会会員
厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門
労働保険事務組合RJC 理事長
厚生労働大臣承認 愛知労働局長承認 フリーランス保険組合 理事長
厚生労働大臣承認 愛知労働局長承認 ITフリーランス保険組合 理事長
特別加入専門 社会保険労務士事務所 代表

社労士の専門性を極めた特定社会保険労務士の資格を有し、30年以上にわたり社会保険労務士事務所を経営。特に、建設業専門の特別加入に関する深い知識と経験は、業界内でも屈指と評されている。その卓越したスキルは、他の社会保険労務士からも厚い信頼を寄せられている。労災申請案件においては、社労士が30年かけても解決できないような数の案件を成功させてきた。特別加入制度に精通しており、その圧倒的な実績と専門性は、全国的に高く評価されている。

監修者の紹介

岩瀬 彩香

いわせ あやか

特別加入専門 社会保険労務士
愛知県社会保険労務士会員
厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門
労働保険事務組合RJC 特別加入相談員

大学卒業後、大手金融機関で金融商品の提案やコンサルティングを経験。在職中に社会保険労務士資格を取得。社労士事務所に入社後、一人親方特別加入部門責任者を務めている。一人親方の特別加入はもちろん、中小事業主の特別加入を含めた建設業の特別加入制度の精通しており、豊富な経験で年間数千件を超える特別加入手続きをサポート。建設業の中小事業主や一人親方の特別加入に関する疑問や不安に寄り添ったわかりやすく丁寧な説明に定評がある。

監修者の紹介

林 満

はやし みつる

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門
労働保険事務組合RJC アドバイザー

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に建設業の特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。