厚生労働省認可だから実現できる
「安心」と「安さ」

厚生労働省認可の安心感

営利目的の「上乗せ」なし

IT化によるコスト削減

造船業専門造船業の一人親方が
国の労災保険 特別加入に
WEBで申し込めるサイトです

これまで、造船業の一人親方は国の労災保険から外れていました

造船所で働く一人親方の皆さんは、溶接、塗装などの作業が多く、事故やケガのリスクと隣り合わせです。

しかし、長年にわたり建設業以外の業種では、「一人親方の労災保険特別加入制度」は対象外でした。

そのため、造船業の一人親方・フリーランスの方は、労災事故や通勤災害にあっても国から補償を受けられない状態が続いていました。

フリーランス保険組合は、造船業専門の労災保険特別加入窓口です

当サイト「フリーランス保険組合」は、造船業に従事する一人親方のためだけに開設された専門サイトです。

国の新制度(特定業務従事者向け特別加入制度)に対応し、造船業(溶接、塗装、組立など)で働く一人親方の皆様が国の労災保険に加入できるようサポートしています。

対象となる職種(塗装・溶接・内装・熱絶縁など)

本制度では、造船業の中でも以下のような業務に従事する方が対象です。

  • 船体塗装工事
  • 溶接
  • ガス溶断作業 内装工事(艤装)
  • 断熱・保温・熱絶縁工事
  • その他、艤装関連の専門工事

労災保険に精通した社労士が運営しています

当組合の理事長は、労災保険制度に精通した特定社会保険労務士です。

溶接、塗装などの造船業に従事する一人親方の方々の現場事情やリスクを理解し、加入手続きから事故対応まで丁寧にサポートしています。

全国の造船業フリーランスから、毎日ご相談いただいています

当サイトには、毎日のように日本全国の造船業の一人親方の方々からご相談やご加入希望のお問い合わせが届いています。

加入を検討されている方は、お早めにご相談ください!

労災保険、
どこで加入
すれば…?

あるある
その1

元請、発注者から「労災保険に入ってる?」と言われた。

あるある
その2

建設業の一人親方労災保険では「入れない」と言われた。

あるある
その3

「造船業」は「建設業」ではありません!

POINT

今まで一人親方の労災保険の特別加入は、建設業や運送業など特定の業務に限られていました。

そのため、溶接、塗装などの造船業に従事する造船業の一人親方は特別加入が出来ませんでした。本当にお困りだったことでしょう…。

造船業でのこんな事故…
見たり聞いたりしたことありませんか?

POINT

国土交通省や日本造船工業会によると、造船業(溶接、塗装、組立など)は、溶接や塗装、高所での作業や重機操作など危険が伴う作業が多く、
労働災害のリスクが高いです。

造船の現場で
労災事故が起きたら
どうなる??

造船業の現場は

十分な安全教育

十分な安全設備

でも

現場で事故が起きたら…?

その時に

造船業の一人親方が、
国の労災保険に入って
いなかったら…?

造船業
一人親方さん

フリーランス新法施行で

造船業一人親方さんが

労災保険に特別加入
できるようになりました!

2024年11月から施行された「フリーランス新法」により、特定受託事業に従事するフリーランスの方は国の労災保険に特別加入できるようになりました。

造船業専門 国の労災保険の
ご案内チラシができました!

こんな時にお使いください

■造船業の一人親方仲間に、国の労災保険を紹介したい

■現場に入ってもらう一人親方さんに案内する労災保険を探してる

■労災保険を探している造船業の一人親方さんから相談を受けた時の資料として

びっくり!

発注者は安心して仕事を
発注できます

この造船業の一人親方労災保険特別加入なら、国の労災保険の補償を受けることができます。
※ 建設業の一人親方労災保険では、国の労災保険の補償を受けられません。

ビックリ!

日本でここだけ!

当組合は、造船業の一人親方が国の労災保険に特別加入するための専門の組合です。

驚愕!

国の一人親方労災保険
特別加入です

厚生労働省が被保険者の「一人親方特別加入制度」による国の保険。
民間ではなく国が直接補償するから、いざというときも安心!

造船業一人親方の労災保険
補償内容

仕事中、通勤中の
けがや病気、死亡などの
補償が受けられます

療養(補償)給付

業務や通勤でケガや病気をした場合、労災指定病院なら無料で治療が受けられます。

休業(補償)給付

仕事や通勤中のケガや病気でしばらく働けなくなった場合、休んだ日数に応じて補償が受けられます。

遺族(補償)給付

その方の収入により生計を立てていた一定の遺族に対して、年金または一時金の形で給付が行われます。

傷病(補償)年金

障害(補償)給付

介護(補償)給付

葬祭料

造船業一人親方さんの労災保険
料金プラン

入会金・更新費用0円!

まずはカンタン
お見積りを!

造船業一人親方さんの労災保険
ご加入はカンタン
3ステップ

01

WEBでカンタン申込み

お見積りボタンから簡単な入力フォームに入力。

必要書類の添付

  • 本人確認書類(免許証等)
  • 事業内容が確認できる書類

02

お支払い

お支払いはクレジットカードまたは銀行振込に対応しています。銀行振込の方には、後ほど振込先のご案内メールをお送りします。

03

ご加入

お申込みから一週間ほどで、手続きが完了します。手続き完了後、メールにて加入証明書を送付いたします。

毎月15日
までの
お申込み

翌月
1日より
ご加入

一人親方さんの労災保険特別加入で
34年の実績

マネできない
豊富な経験と実績の

RJC

RJCグループだから安心

労災保険の特別加入なら、34年の豊富な経験と実績をもつRJCが安心。

WEBで申込み

個人情報漏洩0件の安心。高度な情報管理でがっちり個人情報を保護しています。

労災保険の特別加入専門で安心

日本最大級の労災保険の特別加入専門の社労士事務所だから安心。

造船業一人親方さんの労災保険
補償事例

CASE
01

溶接作業中の火傷事故:Mさん

治療費:約50万円
休業補償:3ヶ月休業で243,600円
合計:743,600円支給

溶接作業中に、火花が飛んでしまい、腕に深いやけどを負ってしまいました。病院での治療費は高額になるかと思っていましたが、労災保険のおかげで全額負担してもらえたので本当に助かりました。しばらく仕事ができなかった期間の休業補償も受けられ、経済的な不安なく治療に専念できました。特に、皮膚移植の手術が必要になった際も、保険金が支給されたので、安心して治療を受けることができました。

CASE
02

高所からの転落:Tさん

治療費:約30万円
休業補償:3ヶ月休業で243,600円
合計:543,600円支給

足場から転落し、腰を強く打ってしまい、家族に心配をかけてしまいました。仕事ができなくなり、家族の生活も不安でしたが、労災保険のおかげで何とか生活費を確保できました。家族の支えと労災保険に感謝しています。

CASE
03

通勤中の事故:Yさん

治療費:約20万円
休業補償:2ヶ月休業で159,600円
合計:359,600円支給

通勤中に自動車と接触し、足を骨折しました。最初は通勤途中の事故が労災保険の対象になるか心配でしたが、国の労災保険に加入していたため、治療費や休業補償を受けることができました。思わぬ事故でも安心して生活できる制度に助けられました。

免責事項: 以上の事例はあくまで一般的なシミュレーションであり、実際の保険金支払額は、個々の事故状況や保険契約内容によって異なります

造船業一人親方さんの労災保険
よくあるご質問

はい、当サイトでは建設業一人親方労災保険で加入を断られた方でも、造船業の一人親方さんはフリーランスとして国の労災保険に加入することが可能です。

建設業の労災保険も必要です。
造船業一人親方の労災保険(特定業務従事者用)では、建設業の作業での労災は補償対象外です。
建設工事に従事する場合は、建設業専用の特別加入に別途入る必要があります。

ご安心ください。こちらは、厚生労働省が定めた国の労災保険(特別加入制度)です。
2024年から、造船業の一人親方を含むフリーランス向けに新たな制度ができたため、建設業向けより保険料が安く、内容も適正です。

このような造船業に従事する一人親方さんにご利用いただけます。

当団体の造船業専門一人親方労災保険は、このような造船所や関連企業で活躍する造船業の一人親方さんにご利用いただけます。

造船の現場は、専門的な技術と高度な安全管理が求められる特殊な環境です。
しかし、多くの造船業の一人親方さんが、ご自身の業務内容とは異なる「建設業」の労災保険に加入しているケースが後を絶ちません。万が一の事故の際、補償の対象外となるリスクがあることをご存知でしょうか?

当団体は、造船業の業務範囲を正しく理解した上で、国の特別加入制度に基づき、安心してご利用いただける労災保険を提供しています。

お問い合わせ

ご不明な点は、お気軽にお電話ください。
ご加入は「お見積りはこちら」ボタンから簡単手続き!

お電話での相談はこちら
0120-931-519
平日9:00-17:30(土日祝除く)

造船業一人親方
国の労災保険

そういえば、入ってる?

厚生労働省承認

組合案内

スマホ・パソコンでカンタンお申込み 北海道から沖縄まで全国対応
サイト名
フリーランス保険組合
組織名称
フリーランス保険組合
認可・承認
厚生労働大臣承認 愛知労働局承認
令和7年(2025年)1月6日認可
労働保険の種別
第二種特別加入(保険者が政府の労災保険です。)
ホームページ
https://www.freelance-hoken.jp/
代表者
理事長・特定社会保険労務士 共田 容脩
所在地
東京本部
〒104-0061
東京都中央区銀座1丁目12番4号

横浜本部
〒220-0072
神奈川県横浜市西区浅間町1丁目4番3号

大阪本部
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号

九州本部
〒812-0011
福岡県福岡市博多区博多駅前1丁目23番2号

名古屋本部|窓口相談可能・完全予約制
〒486-0945
愛知県春日井市勝川町6丁目140番地 王子不動産勝川ビル2階

電話番号
フリーダイヤル 0120-931-519
FAX
050-3174-6317
メールアドレス
mail@freelance-hoken.jp
(スパム防止のため@は全角になっています)
営業日
月曜日から金曜日(土日祝祭日、年末年始休業を除く)
営業時間
9:00~17:30
関連団体・サイト

・トータルマネジメント
トータルマネジメント

・労災特別加入RJC
労災特別加入RJC

・建設キャリアアップ登録センター
建設キャリアアップ登録センター

・一人親方労災保険RJC
一人親方労災保険RJC

・建設業許可すぐ取りたい
建設業許可すぐ取りたい

・Mr.スポット
Mrスポット

・ITフリーランス
ITフリーランス

対応可能都道府県
全国加入可能
北海道 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県 (47都道府県対応)
在籍社労士
特定社会保険労務士・行政書士  共田 容脩
社会保険労務士  岩瀬 彩香
専任アドバイザー
元 厚生労働省 労災管理調整官 林 満
利用可能なクレジットカード
利用可能なクレジットカード

VISA、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover でお支払いいただけます。

取引先金融機関
三菱UFJ銀行

監修者の紹介

共田 容脩

ともだ まさのぶ

特定社会保険労務士
愛知県社会保険労務士会会員
厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門
労働保険事務組合RJC 理事長
厚生労働大臣承認 愛知労働局長承認 フリーランス保険組合 理事長
厚生労働大臣承認 愛知労働局長承認 ITフリーランス保険組合 理事長
特別加入専門 社会保険労務士事務所 代表

社労士の専門性を極めた特定社会保険労務士の資格を有し、30年以上にわたり社会保険労務士事務所を経営。特に、建設業専門の特別加入に関する深い知識と経験は、業界内でも屈指と評されている。その卓越したスキルは、他の社会保険労務士からも厚い信頼を寄せられている。労災申請案件においては、社労士が30年かけても解決できないような数の案件を成功させてきた。特別加入制度に精通しており、その圧倒的な実績と専門性は、全国的に高く評価されている。

監修者の紹介

岩瀬 彩香

いわせ あやか

特別加入専門 社会保険労務士
愛知県社会保険労務士会員
厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門
労働保険事務組合RJC 特別加入相談員

大学卒業後、大手金融機関で金融商品の提案やコンサルティングを経験。在職中に社会保険労務士資格を取得。社労士事務所に入社後、一人親方特別加入部門責任者を務めている。一人親方の特別加入はもちろん、中小事業主の特別加入を含めた建設業の特別加入制度の精通しており、豊富な経験で年間数千件を超える特別加入手続きをサポート。建設業の中小事業主や一人親方の特別加入に関する疑問や不安に寄り添ったわかりやすく丁寧な説明に定評がある。

監修者の紹介

林 満

はやし みつる

元厚生労働省 厚生労働事務官
厚生労働大臣認可 愛知労働局長認可 建設業専門
労働保険事務組合RJC アドバイザー

1971年に労働省(現厚生労働省)愛知労働基準局に入局。以降、名古屋東労働基準監督署や瀬戸労働基準監督署、愛知労働局で労災補償課および労働保険適用課にて奉職。適用指導官、職業病認定調査官、労災第一課長、労災保険審査官、労災管理調整官を歴任。特に建設業の特別加入制度の手続きや給付に関する相談対応に精通し、職業病認定調査官や労働者災害補償保険審査官としても活躍。2022年までの50年以上にわたる実務経験を持つ労災保険のエキスパート。現在はスーパーゼネコンの安全協力会において特別加入の相談指導を行っている。