【網元必見】信頼できる漁業の労災保険組合の選び方

この記事はこんな方におすすめです

  • 自船で働くフリーランスの漁師(一人親方)に労災保険に入ってほしい網元・水産会社の方
  • フリーランスの漁師(一人親方)に紹介する労災保険の組合を探している元請けの方
  • 義務化に向け「基準や手続きを熟知した専門家」と組みたい方
日本最大級|特別加入専門のフリーランス保険組合

私たちは日本一のフリーランス専門 労災特別加入団体を目指しています!

早い: 24時間WEB完結・カード即発行
安心: 厚生労働省認可・34年以上の実績
専門性:特別加入に精通したプロ社労士が在籍

はじめに

漁業の一人親方を守る確実な労災団体を選ぶ基準は、「圧倒的な実績」と「事故時のサポート体制」にあります。

34年の歴史と元厚労省のプロを擁する当組合なら、確実な加入はもちろん、万が一の事故の際にも元請け企業様の経営リスクを最小限に抑えられます。

信頼できる特別加入団体を選ぶ「3つの絶対基準」

一人親方が海上で大ケガを負ったとき、団体側の知識不足や対応の遅れがあると、治療費や休業補償の給付が大幅に遅れ、結果として元請け企業と一人親方とのトラブルに発展してしまいます。

網元や水産会社が団体を選ぶ際は、以下の3つの基準を必ずチェックしてみましょう。

① 「確かな運営実績」があるか

労災の特別加入団体は、厚生労働大臣(労働局長)から正式な認可・承認を受ける必要があります。

これまでに何千、何万という一人親方様を繋いできた歴史と実績がある団体は、国(労働局や労働基準監督署)との信頼関係が厚く、手続きが極めてスムーズです。

② 労働保険・労災特別加入の「専門社労士」が直接運営しているか

形だけ「オンライン窓口」を設けている団体の中には、実務に詳しくない名義貸しに近いケースもあります。

漁業の特別加入には、船の大きさや就業実態など国が定める細かな要件があるため、曖昧な手続きは後々のトラブルの元です。

労働保険のプロである社労士が直接運営し、加入時から法律に則った正しい判断・アドバイスをくれる団体を選ぶことが、元請け企業としての確かな安心に繋がります。

③ 申込のスピーディーさと、加入後の「管理のしやすさ」

これからの時代、「今すぐ現場(船)に入れたいから、即日加入させたい」というスピード感が求められます。

さらに重要なのが加入後の管理です。

「誰が今加入していて、誰が辞めたのか」を元請け企業側がリアルタイムでひと目で把握できるシステムが整っている団体を選ぶことで、現場の安全管理や書類提出の手間が劇的に削減されます。

「漁業フリーランス保険組合」が選ばれる理由

私たち「フリーランス保険組合」は、元請け企業様が「ここなら、うちの大事な漁師さんたちを安心して任せられる」と確信していただける国内屈指の専門家体制と最新システムを整えています。

理由1【実績】
国からいくつもの承認を持つ、信頼の多角実績

私たちは、34年以上にわたり国の労災保険を専門に扱ってきた確かな歴史を持つ団体です。

これまでに【建設業】【特定フリーランス】【ITフリーランス】【林業】【特定農作業】など、国(厚生労働省)からいくつもの特別加入承認を正式に受けてきた圧倒的な運営実績があります。

この豊富なノウハウを、そのまま漁業の現場へ投入します。

理由2【運営者】
特定社労士と元厚労省・労災管理調整官(実務50年)の最強布陣

当組合の理事長は、34年以上の実績を持つ「特定社会保険労務士」です。

さらに当組合には、元厚生労働省の労災保険審査官や労災管理調整官などを歴任した方が専任アドバイザーとして在籍しています。

基本はご本人様が行う労災請求だからこそ、「国の審査基準」を中から知り尽くしたプロが後ろ盾にいる体制で、どこよりも的確で、損をさせないアドバイスが可能です。

理由3【申込と管理】
24時間WEB完結と、一元管理できる「便利なマイページ」

当組合は手続きがすべてオンラインで完結し、カード決済なら即時発行という圧倒的なスピードを誇ります。

さらに、元請け企業様や一人親方様向けに専用の「マイページ」をご用意しています。

マイページ上からいつでも簡単に更新や脱退の手続きができるだけでなく、元請け企業様は「現在、自社の現場に入るフリーランスの誰が労災に加入しているか」をシステム上で一元管理・確認することができます。

現場の安全配慮義務対策の証明としても、非常にスムーズです。

【誠実なお約束】現在は「承認申請の準備中」です

現在、漁業フリーランス保険組合は、これまでの他業種での豊富な実績をベースに、厚生労働省(愛知労働局)への漁業種別としての正式な承認申請の準備を進めています。

現時点では「〇月〇日付けで即時加入」という確定はできませんが、「義務化に向けて、今のうちに最も信頼できる受け皿(マイページ等のシステムを含む)を確保しておきたい」という網元・水産会社様からの事前のご相談、お見積りのご依頼を、日々たくさんいただいております。

まとめ

大切な一人親方の漁師さんに「とりあえず入っておいて」と言うのは、元請け企業様にとっても大きなリスクです。

数々の業種で国から承認を受け、労基署のルールを熟知し、加入後の管理システムまで揃った「本物のプロ」をパートナーに選びませんか?

「うちの漁船の作業内容でも対象になる?」「申込方法は?」など、元請け企業様からのどんな些細な疑問にも、当組合の専門スタッフが丁寧にお答えいたします。

まずは、下記よりメールにてお声がけください。

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