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労災紹介用チラシ
紹介・提案・回答用に
ぜひご利用ください。

厚生労働省認可だから実現できる
「安心」と「安さ」
■厚生労働省認可の安心感
利益を目的としない非営利団体。公的な立場からフリーランスの方を支えます。
■営利目的の「上乗せ」なし
株式会社とは異なり、純粋な運営費のみ。だから会費を限界まで抑えられます。
■IT化によるコスト削減
事務作業を徹底して効率化。削減したコストを会費の安さで還元しています。
害虫・害獣駆除に従事する
フリーランスの方へ
その仕事、建設業の労災では
守られないかもしれません!
シロアリ駆除やネズミ・ハチの退治といった「害虫・害獣の防除」作業は、一般的な「建設業」の区分に入らないケースがほとんどです。
「狭い床下で無理な姿勢をして腰を痛めたのに対象外だった」「ハチに刺されてアナフィラキシーショックで入院したのに労災が使えなかった」といった相談が増えています。
労災保険に入っているつもりでも、建設業の一人親方労災保険では、居住中の住宅や店舗での駆除作業中の事故は補償を受けられないかもしれません。
あなたの仕事が本当に今入っている労災の対象なのか、まずはご確認ください。
厚生労働大臣認可の
「害虫・害獣駆除」の窓口です
当サイト「フリーランス保険組合」は、床下や屋根裏での特殊作業、強力な薬剤散布、害獣との対峙など、現場特有のリスクを熟知した専門の労災保険窓口です。
厚生労働大臣が認可した新制度(特定業務従事者向け特別加入制度)に対応しているため、「建設業の一人親方労災」では補償されにくい、居住中の住宅や店舗での駆除・防虫作業を確実にカバーします。
当組合の理事長は、労災保険制度を知り尽くした特定社会保険労務士です。現場の実態に合わせた正しい加入方法で、プロの仕事と生活を確実にバックアップ。
全国の現場で働く皆様から、毎日多くのお問い合わせをいただいています。
対応職種とサポート体制
本制度では、住まいや施設の環境を守る害虫・害獣駆除に従事する方の中でも、特に以下のような専門業務を行っている方が対象です。
この制度の運営には、労災保険の特別加入制度に精通した特定社会保険労務士が関わっています。建設業の枠組みではカバーしきれなかった「害虫・害獣の駆除および維持管理」のお仕事をされている方を、申込みから加入完了まで、プロが丁寧にサポートしますのでご安心ください。
害虫・害獣駆除プロのお困りごと
ベスト3
1位
床下や屋根裏の閉所・高所作業における孤独な転落や負傷の不安

2位
強力な薬剤(殺虫剤・消毒液)の吸入や付着による健康被害

3位
ハチや害獣の反撃による刺傷・咬傷とそれに伴う転倒事故のリスク

ここで加入できます!
フリーランス新法施行で
害虫・害獣駆除の仕事を
している方も
労災保険に特別加入
できるようになりました!

2024年11月から施行された「フリーランス新法」により、特定受託事業に従事する害虫・害獣駆除の仕事をしている方も、国の労災保険に特別加入できるようになりました。

特長①
厚生労働省承認の
「正式な制度」だから安心

この「害虫・害獣駆除専門」の労災保険特別加入制度は、厚生労働省が定めた公的な仕組みです。
床下での負傷、ハチによる刺傷、高所からの転落、現場への移動中の事故などに対して、国が治療費や休業補償を支給します。
民間保険とは違い、法律に基づいた安心の制度です。
特長②
害虫駆除・防除・衛生管理の
仕事に完全対応

このフリーランス労災保険特別加入は、住まいや施設の環境を守る防除プロのための制度です。
これまで「建設業」の枠組みでは曖昧だった以下の業務にも幅広く対応しています。
「床下潜りがメインだけど対象になる?」「ハチ駆除の緊急対応は?」といったご不安も、専門スタッフが現場の実態に合わせて丁寧にご案内いたします。
特長③
ネットで完結&社労士の
サポート

手続きはすべてオンライン完結、スマホからでもOK。
労災保険に精通した特定社労士が、申込から加入まで丁寧にサポート。
毎日、全国の現場で汗を流す駆除プロの皆様から、毎日多くのお問い合わせをいただいています。
補償内容
仕事中、通勤中の
ケガや病気、死亡などの
補償が受けられます

療養(補償)給付
業務や通勤でケガや病気をした場合、労災指定病院なら無料で治療が受けられます。
休業(補償)給付
仕事や通勤中のケガや病気でしばらく働けなくなった場合、休んだ日数に応じて補償が受けられます。
遺族(補償)給付
その方の収入により生計を立てていた一定の遺族に対して、年金または一時金の形で給付が行われます。
傷病(補償)年金
障害(補償)給付
介護(補償)給付
葬祭料
ご加入の流れ

1.WEBで申込み
お見積りボタンから金額確認。必要事項と本人確認書類・事業内容が確認できる書類添付して申込み。

2.お支払い
お支払いはクレジットカードまたは銀行振込に対応しています。銀行振込の方には、後ほど振込先のご案内メールをお送りします。

3.完了をメールでお知らせ
申込み事項と入金確認後、当団体から営業日に完了をメールでお知らせ。
マネできない
豊富な経験と実績のRJC

RJCグループだから安心
労災保険の特別加入なら、34年の豊富な経験と実績をもつRJCが安心。

WEBで申込み
個人情報漏洩0件の安心。高度な情報管理でがっちり個人情報を保護しています。

労災保険の特別加入専門で安心
日本最大級の労災保険の特別加入専門の社労士事務所だから安心。
害虫・害獣駆除のフリーランス労災保険
お客様の声

スズメバチの駆除中に転落:Eさん(緊急駆除業)
治療費: 120,000円
給付基礎日額: 5,000円
休業補償:2か月休業で228,000円
合計:348,000円支給
住宅の2階軒先に作られたスズメバチの巣を駆除していた時のことです。防護服を着用し、梯子の上で作業をしていましたが、
予期せぬ方向からハチの群れに襲われ、一瞬体制を崩してしまいました。そのまま約3メートル下の地面へ転落。
足首の複雑骨折と全身の打撲を負いました。防護服の中は非常に暑く、もともと体力を消耗していたことも原因かもしれません。
全治1ヶ月と言われ、繁忙期の依頼をすべて断ることに。
しかし、労災保険で治療費が全額カバーされ、休業補償も受けられたため、無理に現場に戻ることなく、しっかり完治させてから復帰することができました。

床下の無理な体勢で脊柱を損傷:Mさん(シロアリ防除業)
治療費:100,000円
給付基礎日額:3,500円
休業補償:1か月で75,600円
合計:175,600円支給
築年数の経った住宅のシロアリ駆除を行っていた際、非常にクリアランス(高さ)の低い床下へ潜り込みました。
仰向けの状態で薬剤を散布中、不自然な角度で力を入れた瞬間、背中に激痛が走り動けなくなりました。
なんとか床下から這い出しましたが、診断は「急性腰痛症」。
数日は寝たきりで、その後も中腰作業は厳禁。床下潜りがメインの私にとって、仕事ができないことは死活問題でした。
ですが、労災の休業補償が下りたおかげで、焦って症状を悪化させることなく、リハビリに専念できたのは本当に大きかったです。

現場への移動中に正面衝突:Kさん(害獣駆除・防除)
治療費:300,000円
給付基礎日額:10,000円
休業補償:5か月休業で1,176,000円
合計:1,476,000円支給
早朝、仕掛けていたネズミやイタチの捕獲罠を確認するため、山間部の現場へ向かっていた時のことです。
急カーブでセンターラインを越えてきた対向車と正面衝突しました。車は大破し、私も足の骨折とむち打ちで即入院となりました。
退院後もリハビリに4ヶ月を要し、当然その間は現場へは行けません。高価な薬剤や機材も一部破損し、
目の前が真っ暗になりましたが、これが「通勤災害」として認められました。
家族を路頭に迷わせることなく、治療に全精力を注ぐことができました。
免責事項: 以上の事例はあくまで一般的なシミュレーションであり、実際の保険金支払額は、個々の事故状況や保険契約内容によって異なります
害虫・害獣駆除のフリーランス労災保険
よくある質問
はい、すべて対象です。
シロアリ駆除のための床下作業や、天井裏での害獣対策、高所でのスズメバチ駆除など、
駆除業特有の危険な現場作業もすべてカバーされます。「特殊な現場だから民間保険では断られた」という方も、
国の労災保険なら安心してお申込みいただけます。
はい、業務に起因するものであれば対象となります。
強力な薬剤の散布による皮膚炎や化学的な負傷、あるいは真夏の防護服着用による熱中症など、
仕事が原因で医師の治療が必要になった場合は、治療費や休業補償の対象となります。
「病気かケガか判別しにくい」ケースでも、現場実態に合わせて適切に審査されます。
もちろん補償の対象です。
害獣の捕獲作業中の噛み傷や、ハチの毒によるアナフィラキシーショックなど、駆除対象の生物による負傷も業務災害として認められます。
一人現場で助けを呼べないような状況での事故こそ、国の補償を確保しておくことが重要です。
フリーランス
害虫・害獣駆除専門
国の労災保険
厚生労働省認可
特定社会保険労務士が運営
フリーランス保険組合















